診断・調査
1.打診調査
打診棒を当て、先端を転がすことによる反響音感触により浮き等の異常を診断・判定する
2.赤外線調査
赤外線サーモグラフィカメラを使用して、構造物の(熱画像)を撮影し、剥離部と健全部の温度差をシステム解析し劣化状況を診断するJAIRA(日本赤外線劣化診断技術普及協会)により厳しく定められたJAIRAに基づき、信頼性の高い調査を行っております
3.目視調査
専門の技術者が構造物の状態を目視調査・診断します近づけない範囲は双眼鏡等を用い確認・記録します
KUMONOS
3次元測量
3Dレーザースキャナーを用いて、トンネル・橋梁・インフラ構造物の点検
外壁診断
建物の外壁に発生するひび割れやタイルの浮きを離れた場所から計測し安心・安全・迅速な計測でより正確な診断が可能です。
構造物点検
道路・橋梁などインフラ構造物の老朽化は、今後ますます深刻化することが予測されており、損傷・劣化を定期的にくまなく計測することをご提案いたします。

株式会社ネオクレスト